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ソーシャルレンディングとは?初めてでも1分で分かる仕組みとリスク

最近、「ソーシャルレンディング」という言葉をよく目にしますが、一体どんなものなんですか?資産運用方法の一種と考えていいのでしょうか?


確かに、ソーシャルレンディングは資産運用の1種じゃが、他の方法との決定的な違いは「金融機関を通さない!」という点じゃ!


金融機関を通さない資産運用ですか!じゃあ、個人のお金の貸し借りと似ているんですね。それって「リスクが高いイメージ」があるんですが。。。

確かに、ソーシャルレンディングに限らず、資産運用に投資リスクは付き物じゃ!しかし、ソーシャルレンディングが近年注目を集めておる理由は、「リスク以上のリターンがある」からなのじゃ!


100万円が1年後に13万円になる案件も?ソーシャルレンディングの仕組みと人気の理由

最近、ソーシャルレンディングという資産運用方法が注目されています。その理由は、株式投資やFXよりもリスクが低く、年利13%以上のリターンが期待出来る投資案件も一部にあるなど、ユーザーのニーズにマッチしてる投資方法だからです。

「株式投資やFXはギャンブル性が高く、手を出しにくいけど、かといって、金利が低い定期預金に預けておくのは勿体無い!」とお考えの方にとってはかなりマッチする投資運用方法の1つです。

もちろん、デメリットやリスクもありますので、「調べずに飛びつく」のは危険ですが、仕組みやリスクを理解するのは簡単です。

この記事にはソーシャルレンディングの仕組みやリスクを1分で読める内容にまとめましたので、ぜひご覧ください。

当サイトが推奨しているソーシャルレンディングサービス

当サイトでは、「これからソーシャルレンディングを初めてみたい!」とお考えの方には、初めての方にも安心の「クラウドクレジット」というソーシャルレンディングサービスを案内しています。

その理由は5つありますが、詳細は次の記事をご覧ください。

この記事の目次はこちら

ソーシャルレンディングの仕組みとは?

ソーシャルレンディングとは、投資先を探している複数の個人の資金を一つにまとめ、事業資金を必要とする企業に対し、融資を行う仕組みです。

通常、企業は、銀行などに融資を申し込み、審査を受け、融資を受け、銀行などに返済していきます。近年は日銀の超低金利政策により、昔よりもとても低い金利で借りることができるため、銀行から普通に借りればよいのではと思ってしまいますが、銀行融資には欠点があります。

たとえ担保があっても、必要な時に機動的に借りることが難しいのです。ある程度長くビジネスをやっている会社でも、全くの新規事業に対しては銀行の融資はなかなか承認されませんし、デベロッパーなどから好立地で高収益が見込める不動産を仕入れる場合であっても、物件完成前に銀行から資金調達するのはなかなか難しいのです。

銀行預金よりも高い利回りを求めて投資先を探している個人の資金を用いて、このようなニーズにこたえる形で、企業に対して融資を行い、小口で投資した個人に対しては、企業の元利金返済の中から配当として分配するのがソーシャルレンディングなのです。

金融機関を通さない!借り手と貸し手をつなぐお金の流れ

銀行などの金融機関を通すのではなく、ソーシャルレンディング事業者と呼ばれる貸金業免許を持った貸金業者が、企業に融資を行います。

貸金業者といえば、一般的には銀行やリース会社等から資金を調達し、手数料などを上乗せして、高い金利で企業に融資するイメージがありますが、ソーシャルレンディングの場合は、企業への貸し出しの原資が個人投資家である点が大きく違います。

いわばソーシャルレンディング事業者を介して、借り手と貸し手をつなぐ仕組みといえるでしょう。

不動産投資や会社の運転資金も?投資案件の種類とは?

投資案件の種類は様々です。国内外の不動産への投資、小売店の仕入れ資金、アミューズメント業者(おそらくパチンコ)の設備仕入れ資金、医療福祉施設の開業資金、飲食店の開業資金などが中心でしたが、最近では再生エネルギー専門のソーシャルレンディングまで登場しています。

太陽光発電施設、小水力発電施設、風力発電施設など様々です。

最近オープンした「キャッシュフローファンド」というサービスでは、コインランドリー業者の資金需要に対するファンドまで登場しました。本当に多種多様です。

年利14%も?高利回りが期待出来る理由とは?

一部の事業者が年利14%の配当をうたっていましたが、これは、証券等取引監視委員会から金融庁の行政処分を勧告された「みんなのクレジット」の案件です。

この事業者の募集案件における14%というのは、ちょっとしたからくりがあり、説明すると少し煩雑になってしまうので詳細は避けますが、100万円投資して1年後に14万円になる、という案件ではありません。案件概要をよくよく読んでみればその理由が分かります。

なお、10%以上の配当が期待できる案件は他にもあります。例えば、maneo関連会社が募集している太陽光発電事業のファンドでは13%を提示しています。

収益の源泉は、経済産業省から入る発電分の固定価格買取り制度による支払いなのですが、運営期間中に見込まれる建設費、維持管理費、税金などを除いた残りの収益が、おそらく20%弱見込まれているためと思われます。

太陽光パネルの調達先を中国などにすることで初期投資を抑え、利回りを高くすることが可能です。案件によっては実際に実質20%近い利回りが得られるものも存在しますので、端的に言うと、案件ごとの収益性と収益を得る仕組み次第である、ということになります。

不動産投資案件の場合は、都心部なら人気もあり、高い家賃を取れるかというと、そんなに単純ではありません。

都心部の物件は建設費も高くなりがちで、周辺物件との競争も激しいため、富裕層向けなど、他と比べて目立った特徴があり、よほど高い水準の家賃を確実に取れるものでなければ、実質利回りは一桁にしかならない場合もあります。

このため独身向けのワンルームマンションなどは、ソーシャルレンディングの対象として得らればれることはあまり考えられません。楽観的に見積もっても空き室リスクを低く抑えるのが難しく、長期的に収益性が落ちるのは避けられないからです。

レンディング事業者が行うリスクチェックは安心できる?

これは何とも言えません。銀行が融資審査で行うのと同程度以上のチェックは行っていると思われますが、安心できるかというとどうでしょうか。

レンディング事業者の親会社が金融機関であるとか、経営陣が類似する分野で豊富な経験を持っているとか、借り手資料と審査内容を詳細に開示しているとか、債権保全はしっかり行われているかどうか等、公開情報から判断するしかないでしょう。

情報開示が積極的で丁寧に分かりやすく解説されているところは、比較的信頼できるのではないでしょうか。ソーシャルレンディングは銀行預金ではなく投資です。

必要なことはしっかり行っているかどうか、そこで自分の責任で判断するしかありません。

最大手のmaneoの貸付先でさえ、最近になって1件、返済遅延事案が発生しました。こうなると投資家への分配は一時ストップです。

何事もなく予定通り分配金が入るかどうかは、借り手側企業のビジネスが順調に進んでこそであり、レンディング事業者のチェックではすべてクリアすることはできないことを理解しておきましょう。

取引前に確認したい5つのデメリット

実際に取引する前に、次の5つのデメリットを十分理解しておきましょう。

最悪のケースでは運用資金は返ってこない!(元本保証なし)

ソーシャルレンディングは、預金ではなく、投資であることから、出資した元本の保証は行われません。元本保証をうたって出資を集めることは出資法で禁止されています。

別の言い方をすると、投資した案件で融資を受けた企業が元利金返済を遅延したり、事業者が破たんしたりしたら、元本は戻ってこない恐れもあります。事実、そうした案件は数は少ないものの、何件か発生しています。

また、ソーシャルレンディング事業者自体が経営破たんした場合は、デポジットで預けている資金や、投資している運用資金の一部または全部が棄損し、返ってこない恐れもあります。これらのリスクを理解したうえで投資する必要があることを忘れないようにしましょう。

早期償還されると運用利回りが期待より下がる!

ソーシャルレンディングは、運用期間が3か月等の短期間の場合もあれば、24か月など、年単位に及ぶ場合もあります。しかし、実際には、途中で早期償還つまり繰り上げ返済されることも珍しくないのです。

ソーシャルレンディングは、銀行融資などで対応できない期間の資金調達を埋めるのに重宝されている事情もあり、高金利で調達した借入を、銀行融資に借り換えることが頻繁に行われているからです。

案件の説明概要を見ると、「状況によっては繰り上げ返済の可能性もございます」と書いてある、それがまさにそういうことです。

物件の売却が予定よりも早く進んだ、事業が順調に進んで銀行融資が受けられることになった等の事情で、繰上げ返済されるのは事業者にとっては望ましいことなのですが、その期間運用することで収益を期待していた個人投資家にとっては、当てが外れたことになります。

こういうことがよくあるということを理解し、運用期間も短期長期と使い分けるなどで、余裕資金を遊ばせておかなくてもよいように、投資案件を選んでいくことが大切でしょう。もちろん、元利金が戻ってこないよりは、無事戻ってきたことを喜ぶべきなのかもしれません。

途中解約できない!

ソーシャルレンディングでは、個人投資家(匿名組合員)から小口で集めた資金を一つのファンドにまとめます。個人投資家は匿名組合契約を営業者との間で結び、営業者がその事業から得られた収益を出資者に分配することを約束する契約が結ばれます。

決められた運用期間中、出資者が解約することは、法律上は制限されていませんが、一部の例外を除いて認められていないのが実情です。用意に認めてしまうとファンド運用に支障が出るからです。

maneoの例を挙げましょう。

maneoの匿名組合契約書には、こう書いてあります。

「第23条(譲渡制限) 本匿名組合員は、営業者の事前の書面による承諾無く、本匿名組合契約、本匿名組合 契約に係る出資の持分又は匿名組合員としての地位その他本約款に基づく権利又は 義務を譲渡、又は担保提供し、その他の処分をすることができないものとします。」

maneoの承諾があれば譲渡や解約ができるようにも読めますが、よほどの理由がない限り、承諾を得るのは基本的には難しいと考えられます。(現在のところ、途中解約を認める唯一の例が、TATERU Fundingです)

複利運用ができない!

一般にファンドごとに毎月分配金が約束通り支払われるのであり、分配金をファンドに組み入れて複利運用する仕組みではありません。これは出資した資金が融資に用いられているためであり、貸付先からの元利返済が分配の原資になっているからです。

複利運用に近い運用をしようと思うなら、投資口座の残高分が最低投資額に達しているなら、それを次のファンドへの投資に回す形で、資産を増やす工夫をすることは可能です。

ただし、一般的な複利運用とは違います。定期預金は複利運用が可能ですが、ソーシャルレンディングで期待される利回りとは天と地ほどの差があります。複利運用ができないとしても、そのことはデメリットとしてそんなに意識する必要はないでしょう。

投資先の情報がオープンになっていない!

どんな会社に投資しているのか、情報が開示されないことも、ソーシャルレンディングのデメリットです。担保物件が何なのかも具体的には開示されていません。中身が分からないものに投資するなど、怖くて普通はやらないでしょう。

実はそれには大人の事情があるようなのです。

まず、「匿名投資組合」(商法第535条)は、出資者が相互にお互いの存在を知られることなく、かつ貸付先に出資者の情報が開示されることなく出資できる趣旨の規定です。

ではなぜ現状貸付先までが匿名化されているのかというと、監督官庁の行政指導によるものなのです。

理由はこうです。貸金業を営む者は、貸金業法に基づく要件を備える必要があります。個人が企業に貸そうと思うと貸金業登録が必要ですが実際は不可能です。

貸付先を明示すると匿名組合契約を介したとしても一般投資家が直接貸金業を行っているとみなすことが可能であることから、貸金業法に抵触するというのが監督官庁の見解のようです。このためソーシャルレンディングでは、わざわざ融資先を匿名化しているのです。

関連記事ソーシャルレンディングのリスクについては次の記事に詳細を記載しています。

ソーシャルレンディングのリスクは何?商品や事業者選びの注意点

リスクを上回るソーシャルレンディングの7つのメリット

以上デメリットやリスクを説明してきましたが、それを上回るメリットがたくさんあります。だからこそ人気を集めているんですね。

とにかく高利回りが魅力

高利回り案件には気を付けろ!という直感をお持ちの方は、ある意味正しいです。ですが、事業としてあり得ないのかというと、そんなことはありません。利回りが20%近くになる案件もザラにあるからです。

ソーシャルレンディングでは、数%~10%程度の利回りが主流です。これだけでも十分高利回りですが、中には13%といった案件も募集されています。

ではこれが単純に怪しいか?というと、必ずしもそうではないのです。例えばメガソーラーファンド。

太陽光発電は設置許可を取得した時期によって金額が違いますが、経済産業省が固定価格で買い取る制度があり、発電所が完成し、発電した分を安定的に送電すれば、その分を国が買い取るわけですから、長期にわたって安定したキャッシュフローが見込めます。

太陽光パネルのコストを外国製などで安く抑えれば、維持管理費用や税金を払っても、高い利回りが得られることもあり得るのです。

高利回り案件にはそれなりの理由があります。逆にその理由に納得したうえで投資すべきでしょう。

すぐに始められる!インターネット上で簡単手続き

ソーシャルレンディングでは、ほとんどの手続きがインターネットで済みます。口座開設、本人確認、投資資金払い込み、投資先への投資、分配金の受け取り、払い戻しなど、ほとんどの手続きが自宅PCで完結します。ネット銀行の口座があると、もっと便利で簡単に手続きが可能です。

あなたのニーズにマッチする投資商品が選択可

投資商品の種類も豊富です。店舗開設資金、不動産のリノベーション資金、商品の仕入れ資金、新築マンションの建設資金、再生可能エネルギー発電施設の建設資金など、挙げればきりがありません。自分の大切なお金をどんな案件に投資したいか、希望に合った投資先を選択する楽しみもありますね。

2ヶ月から2年程度!投資期間が短くリスクが低い

投資期間が比較的短く設定されている案件がほとんどです。長くても2年くらい。短いのになると1か月というのもあったりしますが、そういう案件はあっという間に募集締め切りになってしまいます。

投資期間が短い案件は、何か月か先に返済できる当てがしっかりあって、それまでのつなぎ資金の性格が強いです。そういう案件は事業者が何か大きな問題を起こさない限り、一般的にはリスクが低いと考えられます。

レンディング業者の厳しい審査がリスクを下げる

高金利案件だから、事業内容も怪しいのでは?と思われては会社のブランドイメージが落ちますので、審査は徹底して行っているようです。銀行並みというか、それよりも厳しいという話も聞こえてきます。

3か月運用のファンドなら、3か月終了時点で元利金を返せる当てがどのくらい確からしいのか、それがうまくいかなかったときはどう対応するのか、詰めに詰めたうえで融資の可否を判断するのです。

ある意味不特定多数の個人から集めた資金を運用するというのは、何かあったらすぐSNS上で炎上するため、相当の緊張感で審査されていると想像できます。

ソーシャルレンディング業者のホームページ上で、どんな審査をしているか、全体を説明するページの他、案件ごとの募集ページでも触れられているはずです。また業者の社長がよくブログで詳しい情報を発信していることもあるため、そういった情報から感じ取ってみてはいかがでしょうか。

1万円からOK!少額投資が出来る高利回り案件

ソーシャルレンディングが画期的な理由が、小口で個人が高利回り案件に投資できる点です。最もハードルが低い事業者の場合1万円から投資OKとなっています。たいていの場合は3万円~ですが、中には10万円を最低ラインとしている業者もあります。

必要資金は投資額だけ!手数料が不要

ソーシャルレンディングでの募集案件に投資するには、投資したい金額だけ、営業者つまりレンディング事業者が開設する個人の口座に銀行などから振り込みます。銀行などの振込手数料が必要なだけで、その他の手数料類は一切かかりません。

ソーシャルレンディングはこんな人にオススメ

株やFXほどリスクを取りたくない人

株やFXは、ハイリスク・ハイリターンの典型です。変動が激しすぎて、財産価値が日によって大きく変動することも珍しくありません。銀行預金はどうしようもない、でも株やFXをやって資金がゼロになるのは避けたい。

そんな方にはソーシャルレンディングは有力な選択肢ではないでしょうか。損したとしても投資した案件の出資額に限定されるだけでそれ以上のリスクを負う必要はありません。

不動産投資をやってみたいがまとまった資金がない方

不動産投資は古来から行われてきた資産形成法です。一部の大金持ち、富裕層だけが、こうした投資機会に預かってきた長い歴史の中で、ついに、個人が小口で不動産に投資できる時代になったのです。

電話で勧誘されるマンション投資などは何千万というローンを組まないと投資用物件が手に入りませんが、ソーシャルレンディングなら、そうした背伸びをする必要もなく、手持ちの小口資金を不動産投資に充てることが可能です。

100万円以内で運用したいが投資期間は2年以内を考えている方

余裕資金が100万円あり、利回りを追求し積極的に運用したいと考えている、運用期間はあまり長いのはリスクが高いので避けたい、そんな人にはソーシャルレンディングがおススメです。

定期預金に預けておくのは勿体無いと考えている方

銀行の定期預金はもはや増やすためのものとは言えません。金利はほぼ0%。複利運用をうたっているとしても、何年預けても増えたという実感を持つのは無理です。これでは勿体無いと考えているなら、ソーシャルレンディングは検討に値します。

毎年10万円程度を資産運用で手に入れたい方

運用資金が100万円あったら、10%の利回りが得られる案件で1年間運用すると10万円が配当されます。このような形でお金を手に入れたいのなら、ソーシャルレンディングが有力な選択肢となります。

ソーシャルレンディングの今後は?

ソーシャルレンディングは今後どうなるのでしょうか?急成長を続けているのは、世界の潮流のようです。

世界のソーシャルレンディング市場は急成長中?欧米での状況

もともとソーシャルレンディングはアメリカで始まった金融サービスとされています。

ソーシャルレンディング市場がどこまで成長するのか、調査会社Massolution社によると、2014年度の世界のソーシャルレンディングによる調達額は約2兆円、これが2015年には約4兆円に拡大するとされています。

アジアでは中国を中心に急成長を見せており、それを上回る調達が行われたものと推測されています。

日本でも急成長している理由とは?

日本ではここ数年、クラウドファンディングという、事業者が不特定多数の個人から小口で資金を調達する金融サービスが活況を呈しています。

ソーシャルレンディングはその一形態であり、融資型のクラウドファンデイングとも呼ばれています。日本では様々な金融機関やノンバンクが、中小企業のニーズを拾って対応していましたが、企業の資金調達ニーズも多様化が進み、ビジネスのスピードも速くなっているため、こうしたサービスへの需要は今後も増えていくものと思われます。

あとはインターネット技術の進歩によって取引コストが激減したことと、日銀の超低金利政策の影響もあるでしょうね。

まとめ

ソーシャルレンディングは、個人にとっても、企業にとっても、お互いのニーズをインターネットを介してマッチングさせるとてもよいサービスです。利用に当たっては、メリット・デメリットをはじめ、その特徴をしっかりと踏まえたうえで、賢く利用したいものですね。

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